重賞ラスト3週募集


中山記念&阪急杯 単勝、馬単、馬連 本線ダブル的中!


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毎年クラシックにおいて重要なトライアルレースである
チューリップ賞と弥生賞。

ラスト3週会員募集中です。

◇ラスト3週配信レース(11戦)◇

3月05日 オーシャンS
3月05日 チューリップ賞
3月06日 弥生賞
 ↓
3月12日 阪神スプリングJ
3月12日 中日新聞杯
3月13日 中山牝馬S
3月13日 フィリーズレビュー
 ↓
3月19日 ファルコンS
3月20日 スプリングS
3月20日 阪神大賞典
3月21日 フラワーC

(※3月27日からは春期G1となります。)


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2016.02.28 | 競馬番組

中山記念と阪急杯

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東京開催も終わり、今週からはいよいよ実力馬が動き出す
重要な重賞が始まる。

2冠馬ドゥラメンテと全3冠戦連対枠馬リアルスティール、
そして各皐月賞馬等G1既勝歴馬たちが顔を合わせる
G2中山記念であるが、08年にAJCC杯、京都記念、中山記念
G2戦は別定規定の変更が行われ、賞金別定戦→実力別定戦
に変更となった。

そして12年のグレード別定G2戦の基礎斤量の引き下げに加え、
賞金減額戦となり、他の同G2戦であるAJCC杯と京都記念と
賞金額が揃えられAJCC杯、京都記念、中山記念の3レースが統一。
今年その3レースとも6000万→6200万賞金増額戦である。

AJCC杯と京都記念の決着性を振り返る必要があるだろう。

過去1人気G1馬の覇者起用或いは人気G1馬同士での決着は
否定され続けている中山記念である。

そして阪急杯もある決着性によっては本番に多大なる
発言権を持つことになる重要なレースである。

一昨年は土日3レース的中、そして昨年も中山記念と阪急杯
ダブル的中。今年もパーフェクト的中といきたい。

そして翌週からは3歳クラシックに重要なトライアルレース
チューリップ賞と弥生賞そしてフィリーズRにスプリングS
と続く〇優戦である。

今年の3歳世代は『新クラシック世代』という表現が相応しい。

あるルートからの覇者が誕生するはずである!

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(※3月27日からは春期G1となります。)

 
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2016.02.24 | 競馬番組

フェブラリーS結果とラスト4週募集


【フェブラリーS】
単勝◎モーニン 単勝、馬単、馬連 本線3点内第1本線的中!

京都牝馬S 単勝&ダイヤモンドS 馬連3300円的中!


3連覇権利馬出走のフェブラリーSと題してこのブログでも
取り上げさせていただいたコパノリッキーの連覇であるが、
何を伝えたかったと言うと3連覇は有り得ない!
ということを伝えていたのである。

14年→15年の連覇許可時の構成と今年の出走構成の違いは
昨年の配信文を一部抜粋して掲載したとおり一目瞭然であろう。

今年のテーマは勿論チャンピオンズカップ変更後初めて
出走してきたチャンピオンズカップ連対馬ノンコノユメ
であることは言うまでもないが、
ゾロ目開催施行を見方に覆す可能性を見出すのであれば、
根岸ステークス覇者◎モーニンとした。

それは根岸ステークスの配信時(◎モーニン→〇タールタン)
に今年は本番でも注意が必要と触れていたのである。

『近代競馬150周年記念競走』として行われた2012年万馬券
決着の1着シルクフォーチュンと3着馬テスタマッタが
本番フェブラリーSでも1、2着起用され再度万馬券決着。
封印されていた「根岸S→フェブラリーS」を開けたのは、
『近代競馬150周年記念競走』根岸ステークスであった。

その後同ルートは封印されたが、今年は再び、
『根岸競馬場開設150周年記念』サブタイトル付与となり、
再び開けられるのであれば今年であろう。
【↑フェブラリーS配信文一部抜粋】

人気決着ではあったが、理論証左は完璧であった今年の
フェブラリーSであった。

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2016.02.22 | 競馬番組

3連覇権利馬出走のフェブラリーS


フェブラリーS前日の土曜日はフェブラリーSと同じゾロ目
開催施行、そして3連覇権利馬出走の第66回ダイヤモンドSと、
今年から牝馬重賞ローテーションの番組変更から2回京都7日目
変更、距離1600m→1400mへと変更された京都牝馬ステークス
の2鞍も非常に面白いレース。
きちんと結果を出して日曜のフェブラリーSに繋げたい。

今年のフェブラリーSは昨年の覇者で3連覇権利馬コパノリッキー
が出走である。
そのコパノリッキーに対する昨年の配信内容を一部抜粋する
ので参考にして頂きたい。


【昨年配信一部抜粋↓】
前年の覇者コパノリッキー出走である
まずは馬柱をご覧いただきたいが、今年は昨年と同じ16頭
フルゲート施行である。

【2014年】
7枠13コパノリッキー(16人気)
7枠14ダノンカモン(15人気)

2着ホッコータルマエ(2人気) ※同枠12年2着馬シルクフォーチュン
3着ベルシャザール(1人気)

※13番コパノリッキー対角4番ワンダーアキュート(1着対角)

【2015年】
2枠3シルクフォーチュン(16人気) ※同枠12年2着馬シルクフォーチュン
2枠4コパノリッキー(1人気)

6枠11ワイドバッハ(2人気)
6枠12サトノタイガー(15人気)

※4番コパノリッキー対角13番ワンダーアキュート

(※12年3着ワンダーアキュート)
(※13年3着ワンダーアキュート)

昨年コパノリッキーは16番人気での覇者起用であったが、
同枠馬ダノンカモンは15番人気で人気最下位1、2頭の同枠
配置による1着枠起用であった。
対角には12年、13年3着馬のワンダーアキュート。
2着には12年2着馬シルクフォーチュンと同枠に配された
2人気馬ホッコータルマエ。

今年の構成を見ると、昨年16人気→今年1人気獲得馬の
コパノリッキーは昨年の自身と同じ、今年今現在最下位である
16人気馬=12年2着馬で昨年2着同枠馬シルクフォーチュン
と配された。

そして今年は2001年-02年同様に[地]2頭出走であるが、
01年は前年2000年の覇者ウイングアロー2着による連続連対。
その2000年はJCダート創設年であり、ウイングアローによる
フェブラリーS→JCダート制覇であった。

チャンピオンズカップとなった今年はホッコータルマエ
によるフェブラリーS2着→チャンピオンズC1着連続連対年。

今年のステップ重賞覇者不在の構成。
13年同様根岸S覇者不在というの構成。

今年のフェブラリーSは史上初の◎コパノリッキーによる
フェブラリーS連覇を期待したい。
【一部抜粋終】

いずれにせよ自信ありの今年のフェブラリーS
昨年同様に自信の馬単的中といきたい!


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2016.02.17 | 競馬番組

第33回 フェブラリーS

昨年初めてチャンピオンズCを受けて行われたフェブラリーSは
チャンピオンズC連対馬不在、そして前年から1着馬に
〇優(=優戦出走権)を付与したステップレースである根岸Sの
1着〇優馬エアハリファも不在で行われた。

チャンピオンズC:1、2着馬不出走
東京大賞典:1着馬不出走
川崎記念:1着馬不出走
根岸S:1着馬不出走(※〇優馬)
東海S:2着馬不出走(1着〇優馬コパノリッキー出走)

過去に受け入れてきたステップ重賞の覇者を不在にさせた
異常な構成こそが今年やるべきオペレーション遂行の為の、
フェブラリーSだと唱え、史上初の◎コパノリッキーによる
連覇オペレーションを勝負配信

自信のコパノリッキーから相手にインカンテーションを取り上げ
馬単的中のフェブラリーSであった。
今年第33回ゾロ目開催施行年のフェブラリーSも自信を持っている。
自信の勝負配信とする予定である。


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2016.02.14 | 競馬番組

今週は重要な3重賞


【きさらぎ賞】
◎サトノダイヤモンド→〇レプランシュ 馬単的中!


今週は昨年3重賞的中の土曜クイーンCと日曜は共同通信杯、
京都記念と春G1に向け重要な3重賞配信である。

昨年クイーンC2着馬ミッキークイーンはオークス馬へ、
共同通信杯1着馬リアルスティールは全3冠戦連対枠馬として、
2着馬ドゥラメンテはダービー馬へ、そして京都記念覇者
ラブリーデイは言うまでも無いだろう。

3頭共にその後のG1では単勝馬として指名した覇者たちである。

今年も重要な発言権を持つレースが目白押しの時期となり、
いよいよ有力馬も始動する時期であるが、昨年同様、
本番に向けての着順性を見極めることが必要不可欠であろう。

決して有力馬がトライアルの覇者として本番を制する
ということにはならないのが競馬なのである。

覇者と成るに相応しい着順の考察も理論の醍醐味である。

今週もきっちり馬単的中と行きたい。


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2016.02.09 | 競馬番組

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